私の前に住んでいた方の合鍵があってびっくりしたこと

以前住んでいたアパートでの話しですが、入居前にきちんと下見をして契約をしました。そこの管理会社は地方の企業で知名度も業界内ではそこそこの位置でしたのである程度信用は置ける会社だったと思います。一通りの手続きを終えて入居初日を迎え荷物を運んでいると、備え付けの下駄箱の中にキラッと光るものがあり、確認してみると「鍵」が入ってました。よく見ると、どうも私が持っているその部屋の鍵そっくりだったので試しに使えるかどうか鍵穴に差し込みました。すると私が持っている鍵よりもスムーズに鍵が開いたのでびっくりしました。これはどういうことだとその瞬間は思ったのですが、先に荷物の搬入等をやりたかったので引越し作業を優先しました。本来はこの時点で管理会社に連絡をし、新しい鍵に変えてもらうべきでしたが、当時の私は面倒だったのか管理会社に連絡をせずしばらく放置してました。初めはあまり気にならなかったのですが、次第に強風時や何かのはずみでドア付近に音がすると、以前の住人が盗みにでもきたのではないかと思い始めした。しまいには「ピンポーン」と音がするたびに前の住人じゃないかと思い、これは心が健康じゃないと判断するにはあまり時間は掛かりませんでした。この時改めて管理会社へ連絡し即日鍵を交換してもらいました。今までのアパート契約でもこのようなことは無く、まあまあで事を済ませようとしましたが駄目ですね。昨今のアパート間で起きる事件等を考えると鍵等におかしな事があった場合は即対応するべきですね。もし前住民が悪い人間で私が何かの事件に巻き込まれたら目も当てられません。気をつけましょう。

このタイミングで、、、

数年前、まだ賃貸に住んでいた時の話になります。家は社宅の一階角部屋、日当たりもよく、閑静な住宅地だったので、とても住み心地が良い環境でした。家の周りは人通りはあるものの、騒音などはそこまで気にならない程度でした。1歳半を過ぎた息子を育てながら、二人目の出産に向けて準備中だった私は、体調変化の多い妊娠生活の中での子育てに一苦労していました。子育て環境には恵まれていましたが、私の両親も主人の両親も遠方に住んでいたため、体調が悪い時にもヘルプを頼める人がなかなかいなかったので、出産まで不安を感じることが多い日々でした。そんな中、毎朝の日課である洗濯物干しに取り掛かろうと準備をしていた時の話です。1歳半の息子がちょうどテレビに夢中になっていたので、今のうちに片づけてしまおうとベランダに出ました。その日は天気も良く、洗濯物をたくさん干してしまいたかった私は、いいタイミング!と急いで取り掛かりました。子供の様子を見てはいましたが、洗濯物が多かったのと、ぐずられる前に早く済ませてしまおうという気持ちで取りかかっていたのがいけなかったのでしょう。ふと家の中を見ると、子供がこちらを見てにこにこ。開けていた窓ガラスは閉められ、施錠されている!!!血の気が一気に引きました。鍵開けて!と必死にジェスチャーしますが、1歳半の息子には通じません。何を慌てているのかわからずきょとんとしています。しかし私の必死の形相が怖かったのか、ママがなかなか部屋に入ってこないのが不安だったのか、泣き出してしまいました。迷った末、妊娠中の私は大きなおなかをかばいながら、ベランダの手すりを超え、どうにか玄関に回りましたが、今度は玄関が閉まってる!!!スマホも家の中にあり、絶望しました。幸いお隣さんにはご挨拶程度の交流があったので、勇気を出してインターホンを押し、助けを乞いました。裸足、しかも部屋着でノーメイク、泣きそうでした。お隣さんは在宅されていたので事情を話し、主人の職場に連絡をしてもらいました。(同じ職場に勤めるファミリー用の社宅でした。)そこから主人が慌てて帰宅してくれましたが、どんなに早くても片道1時間。私はベランダに戻り、泣きわめく息子をなだめながら、鍵を持った主人を待ちました。昼間とはいえ真冬、しかも妊娠中、このタイミングで、、忘れられない出来事です。

鍵 北九州

やってしまった…まさかの締め出し!

それは、夜勤明けの朝のことでした。季節は冬、その日は降り積もった雪と吹き荒ぶ北風が印象的でした。仕事を終え、車を降り、早く家の中で暖を取ろうとやや急いでいた私は、玄関前でポケットに手を入れ、一気に背筋が凍りました。…鍵が無い。 落としてきたはずはありません、車の鍵と共にキーケースに自宅の鍵もぶら下げているからです。慌てて車内を覗くと、助手席には車の鍵と自宅の鍵がちょこんと置かれていました。インキーをしてしまったのです。 元来横着者の私は、リモコンキーの電池が無くなっていたのに気付いていながら面倒くさいと感じ、交換することもせず半ドアのまま鍵を閉め、取っ手を引いたままドアを閉めるというやり方を行なっていたのです。日々の横着が招いた悲惨な結果でした。 携帯は手元にあったのですぐさま24時間対応の鍵のプロフェッショナルがいるお店に連絡を取りました。その日は他にもインキーが発生して、2件ほど対応しなければならないとのことで1時間待つことに。寒空の下家の前でただひたすら待ち続けました。 1時間経った頃でしょうか、業者さんが来てくれた時は救いの神が訪れたと心から感謝しました。 このタイプの鍵なら簡単ですよとのその言葉通り、作業時間は5分もかからず、すぐに鍵を救出してくれたのが大変ありがたかったです。 ただ、24時間対応ではありますが深夜料金や早朝料金がかかるとの事で、費用は高額に…。迅速な対応でしたし、費用に関しての不満もないのですが、インキーは高くつくと学べた出来事でした。その一件以来、リモコンキーの電池は切らさないよう心がけ、同様の事件は起こらずに経過しております。

深夜にマンションに入れなくなった話

これは大阪に一人暮らしをいていたときの話です。僕のマンションは外鍵というマンションに入るための鍵と、部屋鍵で別れていました。基本的に日中マンションに入るためのドアは開放状態になっており、鍵を持ってなくてもマンション内に入ることができますが、20時になると防犯のために外鍵を閉めると言うルールがありました。ある日友人と梅田の方へ遊びに行った時、20時までに返ってくる予定でだったので外鍵を部屋に置いて出ていきましたが、ついつい楽しくなってしまい「飲んでいこうよ」と終電帰りになってしまったことがりました。完全に酔っ払っていた僕は外鍵を持ってきていないことも忘れており、完全に浮かれながら自分のマンションに戻り、いつものようにポケットから鍵を出そうとしますが、外鍵はポケットに入っていません。状況を理解した僕は焦りに焦って、とりあえずマンション管理会社へ電話しましたが、深夜ということで全く繋がらず、鍵のサービス会社へ電話しましたが、「深夜なので結構お金がかかってしまう」と言われました。悩みに悩んだ結果マンションの下で誰かが帰ってくるのを待つことにしました。そして深夜3時半ごろに大学生の住人の方が、アルバイトから帰ってきて「どうしたんですか?」とうたた寝状態の僕に声をかけてくれて「実は外鍵を忘れてしまって誰かが来てくれるのを待っていたんです」と説明し、なんとか中に入ることができました。この一件があってからキーケースを購入し、常に外鍵と部屋鍵を一緒に持ち歩くようになりました。

鍵穴に木を突っ込んだ

私が小学生の時の話です。ランドセルのポケットのチャック部分に伸びるヒモで鍵をつけていたんですが、これを毎回外すのがめんどくさくて、その日はランドセルから外さずにヒモを限界まで伸ばして鍵穴にさしました。そこまではよかったのですが、ランドセルの中身が落ちてしまい鍵穴に鍵が刺さっているのにも関わらず、そのまましゃがんで荷物を取ってしまったため鍵が折れてしまいました。鍵の持ち手だけがランドセルにぶら下がっていて、先っぽの方は鍵穴に刺さって折れてしまい抜けなくなってしまいました。これは『ヤバい』お母さんに怒られると思い小学生なりに一生懸命考えていろんなことを試しました。学校で配られた紙を折って突っ込んでみたり、葉っぱや木を尖らせて突っ込んでみたり、三角定規やコンパス、ボンドを流し込んでみたりと色々試しましたが鍵穴に刺さった折れた鍵はそう簡単には取れませんでした。その頃は携帯も持っていなかったので状況を説明できないまま、お母さんが保育園帰りの妹と弟を連れて帰ってきました。めちゃくちゃ怒られました。お母さんが鍵穴の修理をしてくれる業者さんを呼んで直してもらいました。鍵穴の鍵をそのまま何もせず放置しておけばよかったものを色々突っ込んだりしたので、余計に鍵穴が汚れて時間がかかると言われてしまいました。鍵が折れたのは仕方ないとして鍵穴になんでもかんでも突っ込むんじゃないとそっちで怒られました。きちんと反省をしたので、その後は、ランドセルからきちんとだして鍵をあけることにしました。いい思い出です。

オートロックマンションで遭遇した鍵のトラブル

5年ほど前、一人暮らしをしていた私はオートロック付きの賃貸マンションに住んでいました。 一人暮らしで気ままな生活を謳歌していたある日、ふと真夜中に喉が渇いたのでコンビニまで足を運ぶことにしたのです。幸い徒歩圏内にコンビニがあったため、よく時間を問わずに足を運んでいました。そうしていつも通り、お目当ての飲み物やお菓子を購入してマンションまで帰った時、鍵を紛失していることに気づいたのです。当時住んでいたマンションは鍵を使わないとオートロックを解除することができないようになっており、暗証番号なども設定されていなかったので、鍵がなかったら入ることができませんでした。 慌ててコンビニまでの道のりを探したのですが、途中の路はおろかコンビニ内にも鍵は落ちていませんでした。そこでようやく、家の中に鍵を置き忘れてしまっているのだと気づいたのです。ただ気付いたとしても共用玄関は開きませんし、時間は深夜帯なので管理会社や管理人に電話しても対応してもらえません。幸い形態は持って出ていたので、泣きながら遠方に住む親に連絡しました。ですがすでに電車なども動いていない時間帯でしたし、車で向かおうとすると5時間以上かかってしまう距離です。もちろん親もどうすることもできないため、とにかく管理人に電話してみるように言われました。 その後管理人に電話しても当然出るわけもなく、途方に暮れていました。そうして1時間くらいした時、偶然マンションに住んでいる住民が戻ってきたのです。一瞬不審そうな顔をされたものの、泣きながら事情を話すと苦笑いとともに一緒に入ってくれました。鍵は家の中で見つけたのですが、もう二度と体験したくない鍵トラブルです。

鍵 北九州

まさかのトラブル

私は少しおっちょこちょいなので、子供の頃にお家の鍵をなくしたことが何度かあります。防犯的に大丈夫だったのかな?とも思いますが、家族がいるので家族の帰りを待ってお家にはいることができました。大人になって一人暮らしを初めてからは鍵を絶対になくさない方法を調べて、カバンや服に結ぶようにして鍵のトラブルに合わないようにしました。

結婚してからは一軒家に住むことなり、テクノロジーや新しくて便利なことが大好きだった私は、自宅の鍵をスマートキーに変えました。普通の鍵は使えるまま、スマホで鍵の開けしめができるという大変便利なものです。そんなの大丈夫なの?誰かが勝手に入れないの?と最初は不安もありましたが、大事なスマホを無くすことはないですし、鍵の開け締めは記録されてアプリでみれるようになっています。家族が何時に帰宅したのか、出かけたのかが分かるので逆に安心になりました。オートロックの機能もあるのですが、スマホを持たないまま出かけて締めだされてしまうのが怖かったので、その機能はオフにしていました。そうしてドジっ子の私でも鍵のトラブルはなくなりました。

が、ある朝の日、自宅裏のゴミステーションにゴミを出しに行きました。本当にすぐ裏なので手にしたのはゴミ袋だけ。自宅には夫がおり朝の支度をしていたので、何も持たずに家をでました。ゴミを捨てて戻ると… 玄関の鍵がかかっています。あれ、私は鍵をかけて出たっけ?鍵をかけるにはもちろん鍵かスマートフォンが必要なのですが、手の中にもポケットにもありません。朝のまだ眠たい頭でぼんやりしつつ一瞬焦りましたが、自宅には夫がいるので開けてもらうとインターホンを鳴らしました。鳴らしても返事がなく、おかしいなと思い暫く待ってからまた押しました。「ぴんぽーん」と音が響くだけ….駐車場を確認すると夫の車がない!そう、私が出ている一瞬のすきに、夫が出勤してしまったのです。夫に連絡しようにも携帯もなく、移動しようとしてもお財布もありません。困り果てた私はどうしたものか、夫の職場まで1時間近くかけて歩いていこうか?と悩んでいたところ、ちょうどお隣さんが出勤のためにでてきました。社宅が並んでいるため、夫と同じ職場の方です!「すみません」と事情を話し、夫に連絡してもらうことができ、無事家に戻ることが出来ました。本当の偶然で助けられ、とてもありがたかったです。夏の朝になるとたまにこのことを思い出しますが、どんな短い時間でも必ず鍵は持ち歩こう!と心に決めました。

自転車でおきた鍵トラブル

自転車の鍵をなくしてしまって、たまたま居合わせた自転車屋の方に助けられた時の話しとなっておりますが、かれこれ3年ぐらい前の話しとなっていて、仕事帰りに最寄り駅に降りていつも通りに自転車を停車している専用の駐車場へいって自転車へのって今日も安全運転で帰ろうとなった時に、財布の小銭入れていれてあったはずの自転車の鍵がなく、不思議に思いお札とかクレジットカードなどを入れている長財布を見ても見当たらず、流石にまずいとなったのです。

カバンなどを見ても鍵がなく、スペアの鍵は自宅に置いてある状態であったため、どうするかしゃがみ込んでしまい、家まで距離がある程度あるため、歩いて帰るのにも時間がかかり、タクシーやバスとかも本数が少ないところなので諦めて徒歩で帰るかとなったとき、たまたま居合わせた方に声かけられ、ワケを話したら、10分ぐらい待ってと言われ待機していたら軽トラで迎えに来てチャリを荷台に載せて私も一緒に少し離れた施設へ搬送してくれたのです。

その方は駅の近くで自転車屋を経営している方でお店が休みであったのですが、シャッターを開けてくれて、鍵の開け締めできる部分を取り外してくれたのです。
その日はなんとか自転車にのって帰ることができ、翌日にお礼を言いにいって、仕事から帰宅するまでの間に鍵を開け締めできる部分を取付しておいてくれるということなので自転車を預けて出勤した感じです。

仕事帰りに立ち寄り、自転車を受け取り、帰宅していった感じであり、あの時に声かけてもらえなければ、こんなスムーズに鍵のトラブルを解決することができずだったので良かったです。

ちなみにですが、今もその自転車屋を利用をしていて、すっかりと常連のお客さんの一人となり、店長の方とはプライベートでも仲良くさせてもらっております。

車のキ-を車の中にかけたままロックしてしまってドアーも開けられなくなった。

鍵のトラブルはいくつかありますが、一番困ったのは車のキーをかけたままにしてドアーを閉めてしまったことです。 その時はゴルフの練習場に行ったときです。 このころは一つの趣味で、本番に行かない土曜日や日曜日にはいつもの練習場に通っていたのです。 その時はトランクからゴルフバッグ等を出して、ドアーは鍵で閉めるのではなく、ドアーの取手を半分開いて、そのまま閉めると、ドアーが閉められました。 この方が鍵をいちいち使わなくても閉められたのです。 その後にいつもの練習です。 いつもの仲間と談笑しながらの練習です。 約1時間くらいは練習をやります。 上級者が教えてくれるので、ためにはなりますね。 終わった後はコーヒーを飲みながら、いろいろとお話をして、そこの奥さんがその後にお煎餅とかお茶も出してくれます。 それで満足して、皆それぞれ車で帰っていきました。 そこで私もゴルフバッグをしまおうとトランクを開けようとしました。 すると何時もある所に鍵がないのです。 あっしまったと思いました。 車の中を見ると、鍵がささっていたままだったのです。 すると練習場のオーナーが出てきて、よく車のドアーを閉めたままの時に、あける道具をもってきました。 それを窓ガラスから差し込んで、何かしていました。 オーナーは通常はこれであくのだがと・・・ それで拉致があかなかったので、いつものディラーに電話しました。 そこのディラーは車で10分もかからない所にあるのです。 すると約10分くらいで係員が来てくれるということでした。 そこでそのままにして、また練習場の待合室でオーナーとお話をしてまっていました。 するとほどなくディラーの係員が来てくれて、オーナーが使ったものと同じような道具をもってきて、窓ガラスの隙間から入れて、すぐに開きました。 やはりプロだと思いました。 すると係員はこの道具は同じですが、ドアーのロックも上から押す方式と下から上に引き上げる方式があるのだと。 通常の車は上から押すのだが、私の車は下から引き上げるとロックが解けるのだと。 オーナーもそこまでは知らなかったということでした。 そこでその費用はいくらかと言うと、係員は、いつものお客さんだから無料だと。 そうもいかないので、私は係員に3千円を渡して、タバコ銭にしてくださいと。 今回は町中でいつものディラーも近かったのでよかったのですが、これがどこかの出先では困ります。 そのためその後にロックセンターに行って、鍵のスペアーをつくりました。 そこで車のカギは全部で3個になりました。 1個は家に置いておきます。 その他は車を使う時に鍵を2個持っていくようにしました。 通常の使用に1個、そしてスペアーは小銭入れに1個入れておくようにしたのです。 しかしそのような用心をしたのですが、その後は車に関してそのようなトラブルは発生しませんでした。

合鍵が欲しくて鍵の交換

主人の実家の玄関の鍵を交換しました。理由は鍵が1本しかなかったからです。最初は2本あり、父と母が1本ずつ持っていました。しかし、父が外出先で鍵を落としてしまいました。シリンダー錠だったので合鍵を作ることができません。ずっと1本のままでした。
父が特別養護老人ホームに入居することになり、母の一人暮らしが始まりました。母も高齢で、持病があり耳がほとんど聞こえません。少し認知があり、鍵を無くす心配がありました。一人暮らしの安心材料として、合鍵を息子夫婦である私たちが持ち、庭にある倉庫にも鍵を1本置いておこうという話になりました。
合鍵が作れないなら、鍵を交換しようということになりました。鍵は、業者に依頼すると料金が高くなるため、購入し自分で取り付けることにしました。そして、1本は母用に渡しました。
鍵を交換にして、合鍵が作れたこと以外にもメリットがありました。鍵をかけるときに、軽い力で鍵がかかるようになったことです。高齢になると指先の力が弱くなります。今までの鍵は重たくて、鍵を回すときにコツが必要でした。鍵をかけやすく、開けやすくなったのです。母でもスムーズにできるようになりました。
合鍵を持っていると、実家の玄関に鍵がかかっていても入ることができます。デイサービスで留守にしている時にも、用事を済ませられます。鍵の交換で安心感が大きくなりました。合鍵は持っていますが、プライバシーを守るように気を付けています。